ハイウェイ行動の際に便利なETC

ハイウェイ行動の際に便利なETCですが、各回想うのは代価ポイントのバーの必要性にあたってだ。

 

どれだけ速度を下げても、バーがあがるタイミングがすさまじく遅く覚えるのは私だけでしょうか。

 

各回、ETCのバーさえなくなったらこういう解くか開かないかの崖っぷちのビクビクが無くなるのにと思います。手に汗握りながらもうって代価所へ向かいます。

 

ETCのリードの貸出もあるのかと思いますが、今度バーに突撃してしまうんじゃないかと不安でたまりません。
ETCの代価ポイントなのに長蛇の列ができるのもだいたいこういうバーの解くテンポに関係してるんだと思います!もっとスムーズに出向くメソッドを考えた方がいいのではないでしょうか。

 

のち、あんまりおもうのはETCがこれだけ普及してるのに、ETC用代価ポイントが少ない!あったとしても合格できるようにしてる代価ポイントが少ない先。ではその代価ポイント作った意味なくない?と思いながら列に並んでいらっしゃる。

 

首都ハイウェイだけではなく場所のハイウェイだって連休は混みます。

 

漸く経費払ってETC器材を取り付けているんだから一段と快適な施設を整えてほしい!